最初のキャンバスアプリを作成する
小さな地域図書館では、受付用のタブレットアプリを導入したいと考えています。来館者がボタンをタップしてサインインすると、お礼のメッセージが表示される仕組みです。
ここでは、そのアプリの土台となる2つの画面を持つ空白のキャンバスアプリを作成します。ツリービューを見た人がどの画面か一目で分かるように、画面名を付けましょう。
注意:この演習用ワークスペースは一時的なものです。セッションが終了すると、作成したアプリは削除されます。作成したアプリが次回戻ってきたときに見当たらない場合は、各レッスンの最初の実習演習の冒頭に再構築の手順が記載されています。
この演習はコースの一部です
