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クラスのコンストラクタを追加する

この演習では、Employee クラスの作業を続けます。前のレッスンで作成した set_salary() のようなメソッドを使う代わりに、オブジェクト生成時に従業員の名前と給与を割り当てるコンストラクタを導入します。

コンストラクタで属性を初期化しておくと、オブジェクトが生成された時点で必要な属性がすべてそろっていることを保証できるため、良い設計です。

この演習はコースの一部です

Pythonによるオブジェクト指向プログラミング入門

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実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

class Employee:
  # Create __init__() method
  ____ ____(____, name, ____):
    # Create the name and salary attributes
    self.____ = ____
    ____ = ____
    
  def give_raise(self, amount):
    self.salary += amount

  def monthly_salary(self):
    return self.salary / 12
        
emp = Employee("Korel Rossi")
print(emp.name)
print(emp.salary)     
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