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データ型の確認

columns データベースの INFORMATION_SCHEMA テーブルを使うと、テーブル内の列のデータ型に関する情報も取得できます。たとえば、CHARVARCHAR 列の文字列長、あるいは DECIMALNUMERIC 浮動小数点型の精度なども確認できます。

レッスンで学んだ手法を使って、DVDレンタルデータベースの customer テーブルを調べてみましょう。

この演習はコースの一部です

PostgreSQL のデータ操作関数

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演習の手順

  • INFORMATION_SCHEMA.COLUMNS システムデータベースから列名とデータ型を選択してください。
  • 結果を customer テーブルのみに絞り込みましょう。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

-- Get the column name and data type
SELECT
 	___, 
    ___
-- From the system database information schema
FROM ___.COLUMNS 
-- For the customer table
WHERE table_name = ___;
コードを編集して実行