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凡例を追加する

複数のデータセットを描画するとき、どのプロットがどのデータセットに対応するかを識別するために凡例が役立ちます。凡例を追加するには、label 引数を使います。プロット上に凡例を表示するには、plt.legend() 関数を使います。

matplotlib.pyplotplt としてインポート済みで、stock_Astock_B のリストがワークスペースに用意されています。

この演習はコースの一部です

ファイナンスのためのPython入門

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演習の手順

  • stock_Astock_B のヒストグラムを描画し、それぞれのプロットにラベル('Stock A''Stock B')を追加します。
  • 凡例とプロットを表示します。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Plot stock_A and stock_B histograms
plt.hist(stock_A, bins=100, alpha=0.4, label=____)
plt.hist(stock_B, bins=100, alpha=0.4, label=____)

# Add the legend
____

# Display the plot
plt.show()
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