メールリストの作成
次のいくつかの演習で、従業員の役割に応じて異なるダッシュボードビューを表示できるように、データモデルを設定します。
次の演習でUSERPRINCIPALNAME()関数を使用するために、まずは各従業員に対応するメールアドレスが必要です。これらのメールアドレスをデータモデルにインポートすることもできますが、World Wide Importers社では「firstname(名).lastname(姓)@wwi.com」という標準的なメール形式を採用しているため、DAXの構文を使う方が合理的です。
この演習はコースの一部です
