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カスタムレシピの定義

ある顧客向けに、特定の設定で事前学習済みの Llama モデルをファインチューニングします。TorchTune を使ってファインチューニングする予定のため、実行に用いるカスタムレシピの要件を保存できるよう、Python の辞書を準備してください。

この演習はコースの一部です

Llama 3 のファインチューニング

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演習の手順

  • 辞書に顧客要件を指定します。まず、torchtune.models.llama3_2.llama3_2_1b モデルを追加します。
  • バッチサイズは 8デバイスは GPU を追加します。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

config_dict = {
    # Define the model
    ____,
    # Define the batch size
    ____,
    # Define the device type
    ____,
    "epochs": 15,
    "optimizer": {"_component_": "bitsandbytes.optim.PagedAdamW8bit", "lr": 3e-05},
    "dataset": {"_component_": "custom_dataset"},
    "output_dir": "/tmp/finetune_results"
}
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