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カスタムレシピを保存する

顧客から要件変更の依頼がありました。今回はパラメータ数を増やし、3Bパラメータの Llama 3.2 モデルを使いたいとのことです。辞書をこの要件に合わせて修正し、YAML ファイルとして保存します。

yaml ライブラリはあらかじめインポートされています。

この演習はコースの一部です

Llama 3 のファインチューニング

コースを見る

演習の手順

  • 新しいモデル要件である torchtune.models.llama3_2.llama3_2_3b モデルを辞書に指定します。
  • 要件を custom_recipe.yaml という名前の YAML ファイルに保存します。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

config_dict = {
    # Update the model
    ____,
    "batch_size": 8,
    "device": "cuda",
    "optimizer": {"_component_": "bitsandbytes.optim.PagedAdamW8bit", "lr": 3e-05},
    "dataset": {"_component_": "custom_dataset"},
    "output_dir": "/tmp/finetune_results"
}

# Save the updated configuration to a new YAML file
with open("custom_recipe.yaml", "w") as yaml_file:
    ____
コードを編集して実行