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Event Grid から Azure Function をトリガーする

Cipher Coffee では、新しい Blob がアップロードされるたびに、ダウンストリームの自動処理をすぐに実行したいと考えています。この演習では、Blob が作成されたときに Azure Event Grid が事前に用意した Azure Function を直接呼び出すように設定し、その関数がイベントのペイロードを受信することを確認します。

この演習はコースの一部です

Azure Storage 開発

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演習の手順

Function App に「OnBlobCreated」という名前の Azure Event Grid トリガー 関数を追加します。,ストレージアカウントに、システムトピック名 を「function-events-topic」とした「blob-created-to-function」という名前の イベントサブスクリプション を作成し、「OnBlobCreated」関数をターゲットとして Blob Created イベントタイプをフィルタリングするよう設定します。,「events-in」という名前のコンテナーを作成し、Blob をアップロードしてイベントをトリガーします。,Monitor に関数の呼び出しが表示され、ログに Microsoft.Storage.BlobCreated が記録されていることを確認します。 Screenshot showing an Event Grid subscription on a Storage account targeting an Azure Function endpoint named OnBlobCreated, plus a successful function invocation in Monitor with eventType Microsoft.Storage.BlobCreated.

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