ROLLUP クエリの作成
Harbr の運用チームは、すべての地域における出荷結果を1つのサマリーにまとめたいと考えています。具体的には、ON_TIME、DELAYED、FAILED の出荷件数を、地域ごとの小計と全社の総計とともに、1つの結果セットで確認したいのです。地域ごとに個別のクエリを実行する代わりに、logistics.shipments に対して ROLLUP を使い、この内訳を1回のクエリで生成します。このクエリを作成し、全地域で記録された FAILED の出荷件数の合計を特定しましょう。
⚠️ データベースを選択できない、または「table not found」エラーが表示される場合
FROM 句にはテーブルのフルパスを使用してください。左側のパネルから取得できます。Databases タブ → COURSE_… データベースを展開 → テーブルを選択 → Copy name。
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