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テーブル作成時のデータ型の選択

テーブルを作成する時点で、各カラムのデータ型を指定するのが最適です。後から型を変更することもできますが、すでに値が入っている場合は予期しない影響が出る可能性があります。この演習では、値が属するデータの種類に基づいてデータ型を指定します。

ここでは、第1章で扱った Small Business Association (SBA) データベースの例に戻ります。SBA の融資は特定の事業プロジェクトに対して提供されます。最も適したカラム型を用いて、project テーブルの定義を完成させてください。

この演習はコースの一部です

PostgreSQL データベースの作成

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演習の手順

  • 次の選択肢から正しいデータ型(TEXTBOOLEANNUMERIC)を使って、project テーブルの CREATE TABLE コマンドを完成させてください。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

-- Create the project table
___ ___ ___ (
	-- Unique identifier for projects
	id SERIAL PRIMARY KEY,
    -- Whether or not project is franchise opportunity
	is_franchise ___ DEFAULT FALSE,
	-- Franchise name if project is franchise opportunity
    franchise_name ___ DEFAULT NULL,
    -- State where project will reside
    project_state ___,
    -- County in state where project will reside
    project_county ___,
    -- District number where project will reside
    congressional_district ___,
    -- Amount of jobs projected to be created
    jobs_supported ___
);
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