DATEDIFF 関数
いったん、Tripduration が提供されていないと仮定し、自分で計算する必要があるとしましょう。開始時刻と終了時刻を使えば、所要時間を保持する計算フィールドを作成できます。実際、単位は秒や時間ではなく「分」で作成してみましょう。組み込み関数 DATEDIFF() を使って、Tableau に 2 つの日時を比較させます。
進捗を失ってしまった場合は、デスクトップ上の Workbooks フォルダからワークブック 1_3_datediff.twbx を読み込んでください。
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