One in one out
@DateParm で渡された日付について、合計のライド時間(時間)を返す関数 SumRideHrsSingleDay() を作成してください。
この演習はコースの一部です
SQL Server における関数とストアドプロシージャの作成
演習の手順
- 入力パラメーターとして
date型の@DateParm、戻り値のデータ型としてnumericを定義します。 BEGIN/ENDキーワードを使用します。SELECTステートメントでは、渡されたパラメーターと同じStartDate値を持つトランザクションについて、StartDateとEndDateの差をSUMします。CASTを使って、StartDateのdate部分を@DateParmと比較します。
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
-- Create SumRideHrsSingleDay
___ ___ SumRideHrsSingleDay (___ date)
-- Specify return data type
___ ___
AS
-- Begin
___
RETURN
-- Add the difference between StartDate and EndDate
(SELECT SUM(DATEDIFF(second, StartDate, EndDate))/3600
FROM CapitalBikeShare
-- Only include transactions where StartDate = @DateParm
WHERE ___(StartDate AS ___) = ___)
-- End
___