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充電器の効率維持

充電器は経年劣化とともに効率が低下することがあります。運用チームは予防保全を行い、充電器の交換が必要なタイミングを特定したいと考えています。そのために、直近3回の充電レートの変化を追跡するレポートを作成したいと思っています。ぜひ力を貸してあげましょう!

この演習はコースの一部です

Snowflake のウィンドウ関数

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演習の手順

  • ウィンドウ関数を使って、現在のセッションの charging_rate と3セッション前の charging_rate の差を求めましょう。
  • 各充電スタンションの結果が独立するよう、charging_station_location でデータをパーティション分割します。
  • charging_start_time を使って、昇順でセッションの順序を決定しましょう。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

SELECT
    user_id,
    charging_station_location,
    charging_start_time,
    charging_rate,
	
    -- Difference between current charging rate versus three sessions ago
    ___ - ___(___, ___, 0) OVER(
      	
      	-- Make sure results are partitioned by charging_station_location
        ___
      
      	-- Sessions should be ordered by when charging began
        ___
      
    ) AS change_in_charging_rate

FROM ELECTRIC_VEHICLES.charging;
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