ボディの付随要素
秘密のウェブサイトからHTMLを読み込み、関数 how_many_elements() を用意してあります。この関数は、渡されたXPath文字列が選択した要素の数を表示します。たとえば、コンソールで how_many_elements('//*') を実行すると、そのHTMLドキュメント内の要素の総数が表示されます(試してみてください)。
この演習でのあなたの仕事は、body のすべての子要素(タグの種類は問わない)を指し示すXPath文字列を作成することです。補足として、必要であれば how_many_elements() を使って、body要素の子要素の総数を先に確認してから解答を検証できます。
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この演習はコースの一部です
Pythonで学ぶWebスクレイピング
演習の手順
- 変数
xpathに、body要素のすべての子要素を指し示すXPath文字列を代入してください。このHTMLドキュメントにはbody要素は1つだけで、ルートのhtml要素の子になっています。
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
# Create an XPath string to direct to children of body element
xpath = ____
# Print out the number of elements selected
how_many_elements( xpath )