Graph RAGのチェーン構築
ここまでの内容をすべてまとめて、GraphRAG QAチェーンを作成しましょう。この章を通して使ってきたものと同じgraph(ノードやリレーションシップの内容は多少異なる場合があります)が用意されているので、これを別のLLMと接続して Cypherクエリを生成し、自然言語での応答を返せるようにしましょう。
この演習はコースの一部です
LangChainで学ぶ検索拡張生成(RAG)
演習の手順
- OpenAIのチャットモデルと、これまでに作成した
graphを使ってGraphCypherQAChainを作成してください。 - すでに入っている入力でチェーンを呼び出してください。
resultからテキストを抽出して表示してください。
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
# Create the Graph Cypher QA chain
graph_qa_chain = ____.____(
____=ChatOpenAI(api_key="", model="gpt-4o-mini", temperature=0), ____, verbose=True
)
# Invoke the chain with the input provided
result = ____({"query": "Who discovered the element Radium?"})
# Print the result text
print(f"Final answer: {result['____']}")