USINGを使ってみよう
前回の演習では、ONを使って結合を行いましたが、結合する両方のフィールド名が同じ場合は、USINGが活用できることを思い出してください。
次は、データベースのlanguagesテーブルを使っていきます。公用語として認められている言語と、そうでない言語を特定したいとします。
USINGを使って、簡単にクエリを書いてみましょう。
この演習はコースの一部です
SQLのデータ結合
演習の手順
- 国の
codeフィールドを使い、USINGを使ったINNER JOINを完成させましょう。エイリアスは変更しないでください。
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
SELECT c.name AS country, l.name AS language, official
FROM countries AS c
INNER JOIN languages AS l
-- Match using the code column
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