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  5. SQL で学ぶデータの結合

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练习

ある国を自分自身と比較する

自己結合は、同じテーブル内の一部のデータを別の部分と比較するのにとても便利です。たとえば、各国の人口が2010年から2015年にどれだけ変化したかを知りたいとします。この変化は、自己結合を使って可視化できます。

この演習では、populations テーブルを自分自身に結合して、この問いに答えていきます。自己結合ではテーブルに別名(エイリアス)を付ける必要があることを思い出してください。ここでエイリアス指定の練習をしましょう。

populations テーブルを自分自身に結合するので、populations に p1 と p2 という別名を付けます。同じ頭文字のテーブルにエイリアスを付けるときは、このやり方が良い実践です。

说明 1 / 共 2 个

undefined XP
    1
    2
  • country_code を条件に、populations を p1、p2 というエイリアスで自分自身に対して INNER JOIN してください(ON を使用)。
  • p1 から country_code、p1 と p2 の両方から size を選択し、p1.size を size2010、p2.size を size2015(この順番)という別名で出力してください。