変数の記述統計
Exploratory Data Analysis(EDA)の重要なステップの1つは、まずデータを記述することです。関心のある変数をいくつか選び、最小値・中央値・平均値・最大値・標準偏差といった基本的な記述統計を使って、その変数の値の範囲(つまり分布)を把握するところから始めると良いでしょう。
この演習では、掲載物件の価格(price)とホストの承認率(acceptance rate)について同様の確認を行います。各統計要約の背景は、Microsoft Learn を参照してください。
進捗を失った場合は、開いているレポートをすべて閉じ、デスクトップの Workbooks フォルダーから 1_2_describe.pbix を読み込んでください。
この演習はコースの一部です
