ユーザーに関数を公開する
impyrial パッケージに便利なコードが揃い、適切に整理できました。次は、インポート構造を整えて、ユーザーから関数を使えるように公開していきます。
現在、ユーザーに手軽に使ってほしい関数は、モジュール impyrial/length/api.py 内の convert_unit() だけです。
この演習では、次のようにパッケージをインポートして使えるように、インポート文を書きます。
import impyrial
result = impyrial.length.convert_unit(6, 'ft', 'yd')
エディタ左側の赤枠のアイコンをクリックすると、フォルダとファイルの一覧を開閉できます。

この演習はコースの一部です
