DataFrameの保存と再利用
クエリ操作、お見事です。今回は、後でクエリや加工に使えるように、出力をDataFrameとして保存します。
ここでも再び、sales_data.csv を使います。
この演習はコースの一部です
DataLab と SQL
演習の手順
- クエリを更新し、
product_categoryが'Furniture'の結果にフィルタリングしてください。 - 出力を
furniture_salesという名前のDataFrameとして保存してください。 - 新しいSQLセルを作成し、
furniture_salesDataFrameに対してクエリを実行し、この結果をfurniture_subsetとして保存してください。
