アウェイチームの CTE を設定
よくできました!ホームチームを特定するクエリが完成したので、今度は同様の手順でアウェイチームを特定しましょう。前のステップと同様に、match テーブルと team テーブルを結合します。2 つのクエリは、次のステップで共通テーブル式として宣言されます。
このクエリの主な違いは、awayteam_id を使ってテーブルを結合する点と、CASE 式で試合結果の条件を逆にする点です。
CASE 式のロジックを変更する際には、ロジック条件(例:home_goal > away_goal)または THEN の結果のどちらかを逆にしてください。逆にするのは、どちらか一方だけである点に気を付けてください!
この演習はコースの一部です
SQL のデータ操作
演習の手順
CASE式の構文を完成させてください。- マンチェスター・ユナイテッドの勝ち、負け、引き分けを判定する論理演算子を入力してください。
awayteam_idとteam_api_idを使ってテーブルを結合してください。
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
SELECT
m.id,
t.team_long_name,
-- Identify matches as home/away wins or ties
___ ___ m.home_goal ___ ___ 'MU Loss'
___ m.home_goal ___ ___ 'MU Win'
___ 'Tie' ____ AS outcome
-- Join the match table's awayteam_id to the team table
FROM ___ AS m
LEFT JOIN ___ AS t
ON ___ = t.team_api_id
WHERE
-- Filter for 2014/2015 and Manchester United as the away team
___ = ___
AND t.team_long_name = ___;