詳細な請求書を作成する
store スキーマには、invoice、invoiceline、track テーブルがあります。ただし、これらだけでは十分な情報が得られません。顧客の行動をよりよく把握するために、各請求書を少し詳しい情報で「再作成」していきます。ここでは共通テーブル式(CTE)を2つ使い、最初から順に作っていきます。
この演習はコースの一部です
Snowflake でのデータ操作
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
-- Create the cleaned_invoices CTE
WITH ___ AS (
SELECT
___,
___
FROM store.___
WHERE billing_country = 'Germany'
)
SELECT * FROM cleaned_invoices;