これはプレミアム曲ですか?
前の演習では、Snowflake の UI を使って、この先扱うデータベースとテーブルを確認しました。本コースでは、Snowflake の UI と、ここにあるクエリエディタを行き来しながら進めていきます。さっそく CASE ステートメントを手を動かして学びましょう。まずは track テーブルを使って、各曲の単価を分類します。始めましょう!
この演習はコースの一部です
Snowflake でのデータ操作
演習の手順
- 楽曲の価格を分類するために、
CASEステートメントを開始します。 - もし楽曲の
unit_priceが0.99の場合は、'Standard Song'とラベル付けします。 - 代わりに楽曲の
unit_priceが1.99の場合は、'Premium Song'とラベル付けします。
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
SELECT
name,
composer,
-- Begin a CASE statement
___
-- A song priced at 0.99 should be a 'Standard Song'
WHEN ___ = ___ THEN '___'
-- Songs costing 1.99 should be denoted as 'Premium Song'
___ unit_price = 1.99 ___ '___'
END AS song_description
FROM store.track;