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日付の算術演算

この演習では、日付に対して 2 通りの方法で算術演算を行います。算術演算子(「+」「-」)を使う方法と、DATEDIFF() 関数を使う方法です。次の変数を使用します。

DECLARE @date1 datetime = '2018-12-01';
DECLARE @date2 datetime = '2030-03-03';

次の操作を実行する SELECT 文を作成してください。

  • @date2 から @date1 を減算する。
  • @date2@date1 を加算する。
  • DATEDIFF() を使って、上記の減算結果と加算結果の差を単位で求める。

DATEDIFF() 関数が返す結果は何年ですか?

この演習はコースの一部です

SQL Serverでのデータ操作のための関数

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実践的なインタラクティブ演習

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