ピボットテーブルでのデータのスライス
この演習では、データをSales MonthとSubscription Type でスライスしてデータ探索を継続します。
データ量が多すぎると、全体像を把握するのが難しくなることがあります。そこで役立つのが スライサー です。データを分割してフィルタリングすることで、比較や分析がしやすくなります。スライサーは本質的には フィルター と同じですが、常時表示されたままになるため、管理や参照がより簡単です。ピボットテーブル に追加できるスライサーには、スライサー と タイムライン の2種類があります。
作業内容が失われた場合は、開いているファイルをすべて閉じ、1_4_custom_groups.xlsx フォルダーから Workbooks を読み込んでください。
この演習はコースの一部です
