財務データの集計
この演習では、アクティブな顧客と非アクティブな顧客の支払いの違いについて、さらに理解を深めます。
この演習はコースの一部です
実世界の課題にSQLを適用する
演習の手順
payment_idをCOUNT()して、支払い件数の合計の違いを確認します。AVG()を使って、平均支払い額の違いを確認します。SUM()を使って、支払い総額の違いを確認します。- 顧客の支払いが
activeかどうかでGROUP BYして、これらの集計関数を適用するようにします。
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
SELECT active,
___ AS num_transactions,
___ AS avg_amount,
___ AS total_amount
FROM payment AS p
INNER JOIN customer AS c
ON p.customer_id = c.customer_id
GROUP BY ___;