注文数でユーザーをバケット分けする
Dave は各グループのプロフィールをより完全にするため、注文に対するバケット分析を繰り返しています。low-orders グループの良いしきい値は 8 件、medium orders グループの良いしきい値は 15 件だと判断しました。
各注文グループと、そのグループに属するユーザー数の表を Dave に送ってください。
この演習はコースの一部です
SQLでビジネスデータを分析する
演習の手順
- 各ユーザー ID とその注文数を、
user_ordersという名前の CTE に保存します。 - low-orders バケットのしきい値を 8 件、mid-orders バケットのしきい値を 15 件に設定します。
- 各バケットごとに重複しないユーザー数をカウントします。
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
-- Store each user's count of orders in a CTE named user_orders
___ ___ ___ (
SELECT
___,
___ AS orders
FROM orders
GROUP BY ___)
SELECT
-- Write the conditions for the three buckets
CASE
WHEN ___ THEN 'Low-orders users'
WHEN ___ THEN 'Mid-orders users'
ELSE 'High-orders users'
END AS order_group,
-- Count the distinct users in each bucket
___ AS users
FROM user_orders
GROUP BY order_group;