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  5. OpenAI Responses API を使いこなす

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演習

役割ベースの入力

これまでは input と instructions 引数で文字列を渡して大きく前進できましたが、場合によっては「役割ベース」のアプローチのほうがアプリケーションに適していることがあります。

ここでは、完成した Responses API リクエストが用意されています。プロンプトの内容はそのままに、役割ベースのメッセージ形式に更新してください。こうしておくと、画像入力を組み込むときにアプリケーションをスムーズに拡張できます。

指示

100 XP
  • input/instruction 形式の Responses リクエストを、役割ベースのメッセージ形式に変換しましょう。