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テキストに基づいて要素をスクレイピングする

動画で紹介したように、text() 関数を使うと、テキストに基づいて要素(およびその親)を選択できます。次は番号付きリストの例です。

<h3>The rules of programming</h3>
<ol>
  <li>Have <em>fun</em>.</li>
  <li><strong>Don't</strong> repeat yourself.</li>
  <li>Think <em>twice</em> when naming variables.</li>
</ol>

この演習では、「twice」が強調されている li 要素を抽出することが目標です。

ここでは li:last-child のような CSS セレクタを使ったほうが簡単だと思うかもしれませんが、演習を最後までやってみましょう…。

programming_html には上記の HTML ドキュメントが入っています。

この演習はコースの一部です

Rで学ぶWebスクレイピング

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実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Select all li elements
programming_html %>%
	html_elements(___ = ___)
コードを編集して実行