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qdapで頻出語を調べる

前処理の細かな手順へのコントロールを多少手放してもよい場合、qdapfreq_terms() を使うと頻出語を素早く取得できます。

この関数はテキスト変数を受け取り、ここでは tweets$text ベクトルを渡します。表示する上位語数は top 引数で、除去するストップワードは stopwords 引数で、含める語の最小文字数は at.least 引数で指定します。qdap には tm とは異なる独自のストップワードリストがあります。今回の演習では、どちらも使って結果を比較してみます。

結果の基本的なプロット作成は簡単です。freq_terms() のオブジェクトに対して plot() を呼ぶだけです。

この演習はコースの一部です

Rで学ぶBag-of-Wordsによるテキストマイニング

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実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Create frequency
frequency <- ___(
  ___, 
  top = ___, 
  at.least = ___, 
  stopwords = ___
)

# Make a frequency bar chart
コードを編集して実行