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演習

関数の引数としてのイテレータ

iter() 関数を使ってイテレータオブジェクトを取得し、next() 関数でイテレータから値を1つずつ取り出してきました。

イテレータやイテラブルを引数に取る関数もあります。例えば、list() と sum() は、それぞれリストと要素の合計を返します。

この演習では、range() が返すイテラブルをこれらの関数に渡し、関数呼び出しの結果を出力します。

指示

100 XP
  • range() を使って、10 から 20 までの値を生成する range オブジェクトを作成し、values に代入します。
  • list() 関数を使って、range オブジェクト values から値のリストを作成し、values_list に代入します。
  • sum() 関数を使って、range オブジェクト values から 10 から 20 までの値の合計を求め、values_sum に代入します。