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アソシエーションルールの生成

前のセクションの最後の演習では、ノベルティギフト店のオーナー向けに Apriori アルゴリズムを使ってアイテム集合を計算しました。support を 0.005 から 0.003 に緩めると、アイテム集合の数が 9 から 91 に増えたことをオーナーに伝えました。さらに 0.001 に緩めると、数は 429 に増えました。これまでの記述的な分析に満足した店舗マネージャーは、計算した2つの頻出アイテム集合から、いくつかのアソシエーションルールを特定してほしいと依頼してきました。

なお、pandaspd としてインポート済みで、2つの頻出アイテム集合は frequent_itemset_1frequent_itemset_2 として利用できます。目標は、これらのアイテム集合から抽出できるアソシエーションルールを特定することです。

この演習はコースの一部です

Python で学ぶマーケットバスケット分析

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演習の手順

  • apriori の結果からアソシエーションルールを計算する mlxtend のアルゴリズムをインポートします。
  • 指標に support を用い、しきい値を 0.0015 にして、frequent_itemsets_1 のアソシエーションルールを計算する文を完成させてください。
  • 指標に support を用い、しきい値を 0.0015 にして、frequent_itemsets_2 のアソシエーションルールを計算する文を完成させてください。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Import the association rule function from mlxtend
from mlxtend.____ import ____

# Compute all association rules for frequent_itemsets_1
rules_1 = association_rules(frequent_itemsets_1, 
                            metric = "____", 
                         	min_threshold = ____)

# Compute all association rules for frequent_itemsets_2
rules_2 = association_rules(frequent_itemsets_2, 
                            metric = ____, 
                        	____)

# Print the number of association rules generated
print(len(rules_1), len(rules_2))
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