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From zero to hero

モデル仕様を作成し、データを学習用とテスト用に分割するスキルを身につけました。 分割時のクラス不均衡を避ける方法も理解しています。 それでは、前のレッスンで学んだことを組み合わせ、学習データだけを使ってモデルを構築していきましょう!

ここでは本格的な「machine learning パイプライン」を作ります。 モデル仕様の作成、データの学習用・テスト用への分割、そして最後に学習データへのモデル当てはめ、という流れで進めます。楽しんでください!

この演習はコースの一部です

Rで学ぶTree-Based ModelsによるMachine Learning

コースを見る

演習の手順

  • diabetes_split を作成します。学習用データが diabetes の全行のうち 3/4 を含み、かつ学習用・テスト用の双方で outcome 変数の分布が似るように分割してください。
  • rpart エンジンを使って決定木のモデル仕様を作成し、tree_spec として保存します。
  • diabetes_split の学習データを使い、目的変数を outcome、説明変数を bmiskin_thickness としてモデルを当てはめ、model_trained を作成します。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

set.seed(9)

# Create the balanced data split
diabetes_split <- ___

# Build the specification of the model
tree_spec <- ___ %>% 
  ___ %>% 
  ___

# Train the model
model_trained <- ___ %>% 
  fit(___, 
      ___)

model_trained
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