条件から配列を作る
現在、tree_censusの切り株径(stump diameter)と幹の直径(trunk diameter)は別々の列にあります。生きている木は切り株径が0で、切り株は幹の直径が0になっています。生きている木と切り株の両方を研究計算に含めたい場合、直径を1つの列にまとめておくと便利です。
numpyはnpとして読み込まれており、tree_census配列が利用できます。念のため確認すると、tree censusの列は順に、木のID、ブロックID、幹の直径、切り株径を表しています。
この演習はコースの一部です
NumPy入門
演習の手順
- 幹の直径が0の場合は切り株径で置き換える1次元配列
trunk_stump_diametersを作成し、出力してください。
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
# Create and print a 1D array of tree and stump diameters
trunk_stump_diameters = ____
print(trunk_stump_diameters)