1. Learn
  2. /
  3. Courses
  4. /
  5. Rでのデータインポート入門

Connected

Exercise

read.table

より特殊なフラットファイル形式を扱う場合は、read.table() を使うとよいです。これは最も基本的なインポート関数で、この関数には非常に多くの引数を指定できます。read.csv() や read.delim() と異なり、header 引数のデフォルトは FALSE、sep 引数のデフォルトは "" です。

今回も同様に、データは hotdogs.txt(view)です。1 行目に列名はなく、区切り文字はタブです。ただし今回は、ファイルは現在の作業ディレクトリ内の data フォルダにあります。ファイルの場所を示す変数 path は、すでに用意されています。

Instructions

100 XP
  • read.table() を完成させて、path にあるタブ区切り(tab-delimited)ファイルを読み込みます。
  • hotdogs に対して head() を呼び出し、データフレームの最初の 6 行を表示します。