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可変長引数(*args)を使う関数

柔軟な引数を使うと、関数に渡す引数の数を可変にできます。この演習では、可変個数の文字列引数を受け取る関数の定義を練習します。

定義する関数は gibberish() で、可変個の文字列を受け取れます。戻り値は、渡された順にすべての文字列引数を連結した1つの文字列です。まずは1つの文字列引数で関数を呼び出し、続いて複数の文字列引数で呼び出して、出力がどう変わるかを確認します。直前の動画でも見たとおり、関数定義内では args はタプルです。

Instruktioner

100 XP
  • 関数名を gibberish、引数を柔軟な引数 *args として、関数ヘッダーを完成させてください。
  • 変数 hodgepodge を空文字列で初期化します。
  • 関数本体の最後で、変数 hodgepodge を返します。
  • gibberish() を文字列 "luke" の1引数で呼び出し、結果を one_word に代入します。
  • Submit ボタンを押して、gibberish() を複数の引数で呼び出し、シェルに値を出力します。