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matplotlib.pyplot インターフェイスを使う

Matplotlib の使い方はいくつもありますが、このコースでは最も柔軟に可視化を作成・カスタマイズできる pyplot インターフェイスに焦点を当てます。

まずは、pyplot インターフェイスを使って 2 種類のオブジェクト、Figure オブジェクトと Axes オブジェクトを作成します。

このコースでは新しい概念がたくさん登場します。さっと復習したいときは、Matplotlib チートシート をダウンロードして手元に置いておくと便利です!

この演習はコースの一部です

Matplotlibで学ぶデータ可視化入門

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演習の手順

  • 慣例に従い、matplotlib.pyplot API を plt という名前でインポートします。
  • plt.subplots 関数を使って FigureAxes オブジェクトを作成します。
  • plt.show 関数で結果(空の座標軸)を表示します。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Import the matplotlib.pyplot submodule and name it plt
import ____ as ____

# Create a Figure and an Axes with plt.subplots
fig, ax = ____

# Call the show function to show the result
____
コードを編集して実行