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演習

COUNT() の練習

これまで見てきたように、COUNT(*) はテーブル内のレコード数を返します。特定のフィールドの欠損値を除いた値の数を調べたい場合は、そのフィールドを指定して COUNT() を呼び出しましょう。

COUNT() を使った練習をしてみましょう。コンソールのテーブル名をクリックすると、各テーブルのデータを確認できます。

指示1 / 3

undefined XP
  • 1
    • people テーブルのレコードの総数を取得し、結果に count_records というエイリアスを付けてください。
  • 2
    • birthdate テーブルで people が入力されているレコードの数を取得し、結果に count_birthdate という別名を付けてください。
  • 3
    • films テーブルで言語と国のレコード数をそれぞれ取得し、count_languages および count_countries というエイリアスを付けてください。