1. 学ぶ
  2. /
  3. コース
  4. /
  5. R 中級

Connected

演習

等号

最も基本的な比較は、等しいかどうかの判定です。ここで文法を簡単におさらいしましょう。次の文はすべて TRUE になります(コンソールで試してみてもかまいません)。

3 == (2 + 1)
"intermediate" != "r"
TRUE != FALSE
"Rchitect" != "rchitect"

最後の式からわかるように、Rは大文字と小文字を区別します。「R」は「r」と等しくありません。この章の演習を解くときは覚えておいてください。

指示

100 XP
  • 右側のエディタで、TRUE が FALSE と等しいかどうかを調べるRコードを書いてください。
  • 同様に、-6 * 14 が 17 - 101 と等しく「ない」かを確認してください。
  • 次は文字列の比較です。文字列 "useR" と "user" が等しいかどうか、Rに尋ねてください。
  • 最後に、論理値と数値を比較するとどうなるかを確かめましょう。TRUE と 1 は等しいでしょうか。