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演習

任意のキーワード引数

任意の位置引数はカスタム関数に柔軟性を持たせる一つの方法ですが、任意のキーワード引数を使うこともできます。

ここでは、前の演習で作成した concat 関数を拡張し、任意のキーワード引数を受け取れるように変更します。

指示

100 XP
  • kwargs という任意のキーワード引数を受け取る関数として concat() を定義します。
  • 関数内で、kwarg をイテレータとして使い、キーワード引数の値をループ処理します。
  • concat() を、start が "Python"、middle が "is"、end が "great!" のキーワード引数で呼び出します。