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任意のキーワード引数

任意の位置引数は、カスタム関数を柔軟にする方法の一つですが、任意のキーワード引数を使う方法もあります。

ここでは、前の演習で作成したCONCAT関数を修正して、任意のキーワード引数を受け取れるようにしましょう。

この演習はコースの一部です

開発者向け中級 Python

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演習の手順

  • concat() という任意のキーワード引数を受け取る関数として kwargs を定義してください。
  • 関数の内部で、kwarg をイテレーターとして使い、キーワード引数のをループ処理してください。
  • concat()start"Python"middle"is"end を指定して "great!" を呼び出してください。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Define a function called concat
def ____(____):
  """Concatenates keyword arguments into a single string with spaces."""
  
  result = ""
  
  # Iterate over the Python kwargs
  for ____ in kwargs.____():
    result += " " + kwarg
  return result

# Call the function
print(____(____="Python", ____="is", ____="great!"))
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