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演習

可変長引数

関数に渡す引数の数が事前に分からないことがあります。1個でも100個でも、引数の数に上限を設けずに受け取れると便利です。

これは省略記号演算子 ... を使うことで実現できます。

この演習では、可変個の引数を受け取る関数 stock_to_buy を作成し、4つの異なる引数を渡して関数を呼び出してください。

指示

100 XP
  • 関数 stock_to_buy を作成し、パラメータ stocks を指定してください。関数内で各引数を表示(print)します。

  • stock_to_buy を呼び出し、"AAPL"、"MSFT"、"GOOG"、"TSLA" の4つの値を渡してください。