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可変長引数

関数に渡す引数の数が事前に分からないことがあります。1個でも100個でも、引数の数に上限を設けずに受け取れると便利です。

これは省略記号演算子 ... を使うことで実現できます。

この演習では、可変個の引数を受け取る関数 stock_to_buy を作成し、4つの異なる引数を渡して関数を呼び出してください。

この演習はコースの一部です

Julia中級

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演習の手順

  • 関数 stock_to_buy を作成し、パラメータ stocks を指定してください。関数内で各引数を表示(print)します。

  • stock_to_buy を呼び出し、"AAPL""MSFT""GOOG""TSLA" の4つの値を渡してください。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Define stock_to_buy, accepting varargs
function stock_to_buy(____)
	println(____)
end

# Call stock_to_buy with four arguments
stock_to_buy(____, ____, ____, ____)
コードを編集して実行