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演習

棒グラフ:ダイナマイトプロット

動画では、ダイナマイトプロット(誤差バー付きの棒グラフ)が分布の可視化という本来の目的にあまり適していない理由をいくつも見てきました。どうしても棒グラフに誤差バーを付けたい場合は可能ですが、その場合は位置を手動で設定する必要があります。多くの状況では、ポイントのジオムを使うほうがはるかに有効です。

とはいえ、この種のプロットの扱い方は知っておくべきです。実際にやってみましょう。

指示

100 XP
  • mtcars を使って、wt を fcyl に対してプロットします。
  • 平均で wt を集計する棒のサマリ統計を追加し、棒は skyblue の色で塗りつぶします。
  • 誤差バーのサマリ統計を追加し、wt を mean_sdl で集計します。