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色、凡例、テーマ

最初の依頼として、不動産業者は、メルボルンの北部と南部でどのように異なるかも加味しながら、物件の建築年と土地面積の関係を可視化したいと考えています。ここでは、Bokeh のカスタムテーマのひとつをプロットに使うことにしました。

以下のように、melb を物件の region に基づいて northsouth の2つのサブセットに分けています。

north = melb.loc[melb["region"] == "Northern"]
south = melb.loc[melb["region"] == "Southern"]

図オブジェクト fig はあらかじめ用意されています。これに対してテーマを更新し、各地域に異なる色の円グリフを追加します。さらに、見分けやすいように legend_label も設定します。

この演習はコースの一部です

Bokehで学ぶインタラクティブ・データビジュアライゼーション

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演習の手順

  • curdoc をインポートします。
  • テーマを "contrast" に更新します。
  • north に対して円グリフを追加します。xy にはそれぞれ year_builtland_area を指定し、color"yellow"legend_label"North" にします。
  • south についても同様に、color"red"legend_label"South" にして追加します。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Import curdoc
from ____.____ import ____

# Change theme to contrast
____().____ = "____"
fig = figure(x_axis_label="Year Built", y_axis_label="Land Area (Meters Squared)")

# Add north circle glyphs
fig.circle(x=north["____"], y=north["____"], color="____", legend_label="____")

# Add south circle glyphs
fig.____(____=____, ____=____, ____="____", legend_label="____")

output_file(filename="north_vs_south.html")
show(fig)
コードを編集して実行