データが少ないときのSE
推定に使えるデータが少ないほど、その推定にはより大きな不確実性が伴います。これは標準誤差に反映されます。この演習では、サイズの異なるデータセットを確認しながら、この関係を体感していきます。
gss2016 から作成した小さなデータセットが2つ用意されています。50件の観測値を含む gss2016_small と、わずか10件のみの gss2016_smaller です。
この演習はコースの一部です
R によるカテゴリカルデータの推測
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
# Create bootstrap distribution for proportion
boot_dist_small <- ___ %>%
# Specify the variable and success
___ %>%
# Generate 500 bootstrap reps
___ %>%
# Calculate the statistic
___
# See the result
glimpse(boot_dist_small)