2つの帰無分布を作る
この仮説のもとでカイ二乗検定統計量が取りうる分布全体の様子をつかむには、もっと多くのデータセットを生成する必要があります。
まず前の演習での natspac 変数に関する作業を発展させ、そのあとで第2の仮説検定として、party が natarms と独立かどうかを調べます。両方の帰無分布が得られたら、それらを可視化して、観測された統計量と整合しているかを確認しましょう。
この演習はコースの一部です
R によるカテゴリカルデータの推測
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
# Create null
___ <- gss_party %>%
specify(natspac ~ party) %>%
hypothesize(null = "independence") %>%
generate(reps = ___, type = "permute") %>%
calculate(stat = "Chisq")
# Visualize null
___ +
# Add density layer
___ +
# Add vertical line at obs stat
___