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  5. Rによる仮説検定

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演習

差の可視化

仮説検定を始める前に、探索的データ分析を行うのはとても有効です。つまり、要約統計量を計算し、分布を可視化します。

ここでは、2012年と2016年の郡レベルにおける民主党候補への投票割合 dem_votes_potus_12_16 を見ます。両年で同じ郡を比較するので、これは対応のあるサンプルです。サンプルが入っている列は dem_percent_12 と dem_percent_16 です。

dem_votes_potus_12_16 は利用可能で、dplyr と ggplot2 は読み込まれています。

指示1 / 3

undefined XP
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  • データセット dem_votes_potus_12_16 を表示します。
  • dem_votes_potus_12_16 を mutate して、2012年の民主党候補への投票割合から2016年の割合を引いた値を含む diff 列を追加します。