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  5. SQL Server における階層型クエリと再帰クエリ

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演習

再帰で数を数える

最初の演習では、数を再帰的に数えるための数学的な関数から始めます。1 から target までの数列で、ここでの target は 50 です。

つまり、再帰クエリを使って 1 から 50 まで数えることが課題です。ビデオでは疑似コードを見ましたので、今度はそれを本物のコードで書いてみましょう。次の点を定義する必要があります。

  1. 初期クエリと再帰クエリの定義を含む CTE
  2. 再帰のための適切な終了条件

指示

100 XP
  • counting_numbers という名前で CTE を定義します。
  • 初期クエリで number を初期化します。
  • 各再帰ステップで number に 1 を加えます。
  • 再帰クエリで再帰ステップを 50 に制限します。