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演習

棄却域と標本サイズ

小さいデータセットと大きいデータセットのランダム化分布を使って、有意判定のための異なるカットオフを計算します。昇進率の差が大きく正であることに関心があるので、0.90、0.95、0.99 の上側分位点を計算します。

これらの分位点を計算する関数 calc_upper_quantiles() はスクリプトに用意されています。

指示

100 XP
  • まず基準として、元の 1000 個の置換差からなるデータセット disc_perm に対して、calc_upper_quantiles() を呼び出して対象の分位点を計算します。
  • 同様に小さいデータセット disc_perm_small に対しても行います…
  • そして大きいデータセット disc_perm_big に対しても行います。