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ランダム化分布におけるサンプルサイズ

元の差別データとほぼ同じ比率差をもつ新しいデータセットを2つ用意しました。ただし、一方のデータセット(disc_small)は元データの3分の1のサイズ、もう一方(disc_big)は元データの10倍のサイズです。

さらに、以前と同じ置換(パーミュテーション)コードを小さい・大きいデータセットに対して実行し、昇進率の置換差の小さい・大きい分布(それぞれ disc_small_permdisc_big_perm)を作成しました。

この演習では、サンプルサイズが大きく異なると差がどのように変動するかを把握するために、これら2つの分布を使います。特に、各プロットの x 軸における変動範囲に注目してください。

この演習はコースの一部です

Rによる推測の基礎

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実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Tabulate the small dataset
disc_small %>% 
  # Select sex and promote
  ___(___, ___)
  
# Do the same for disc_big
___
コードを編集して実行