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演習

モデル評価をカスタマイズする

さまざまなモデルを試行錯誤するときは、評価用のカスタム関数を用意しておくと便利です。yardstick パッケージの metric_set() 関数が役立ちます。

roc_auc、accuracy、sens(感度)、spec(特異度)を返す関数を定義し、その関数でモデルを評価してください。

拡張済みデータフレーム lr_aug はすでに読み込まれており、そのまま使えます。

指示

100 XP
  • roc_auc、accuracy、sens、spec を返すカスタム評価関数を定義します。
  • 新しい関数を lr_aug に適用して、選んだ指標でモデルを評価します。